ルンバのバッテリー交換方法は簡単でした。最近ルンバがホームに変えれない

最近、ルンバを実行しても、最終的にホームベースに変えれずに、息絶えてしまいます。
やはり、バッテリーが足りないのでしょうか?
今回、ルンバのバッテリーを初めて交換していました。

ルンバは3時間の充電で1時間動けるが、1時間に対し稼働時間が少なくなったらバッテリー交換の目安

私のルンバは、2014年製のルンバ870です。
2016年に購入したので、もう3年は使用していますね。
私のルンバの使用頻度は、毎日とかではなく、週に一回か二回週末に動かす程度でした。
それでも、3年もすればバッテリーが無くなるようです。
3時間の充電で、18分でバッテリー切れを起こしていたので、明らかにバッテリー不足ですね。

ルンバ純正のバッテリーを購入

値段のお高い、ルンバ純正バッテリーを購入するか、
中国製の安いバッテリーを購入するか非常に悩みました。
中国製の安いバッテリーも、性能が良く何かあれば一年の無料交換がついているものもありましたからね。
しかし、中国製品は交換前提の作りもしている可能性がありますので、ちょっと怖いです。バッテリーから火災とか起きたら嫌ですしね。
純正の4分の一くらいの値段で魅力的でしたが、私はバッテリーは中国製を踏み切れませんでした。

ルンバのバッテリー交換方法

非常に簡単でした。
マニュアルとかを調べなくても、ルンバをひっくり返し、上の赤枠のネジを外すと、そこにバッテリーがあり、バッテリーの交換も電池の交換程度の簡単さでした。

元のバッテリーを引き抜くには、この黄緑色のテープを引っ張り上げるだけですね。
そのためにこの黄緑色のテープが付いていたんですね。

使い古したバッテリーはテープを張り、リサイクルへ

使い古したバッテリーは、ルンバを実行しルンバが息絶えた状態から抜くのが充電が無くて良いですね。
それでも、何かの拍子に金属が付き電流が流れないように、絶縁体のテープを上のようにはります。

そして、リチウム電池のリサイクルを行ってくれているお店をJBRCから検索し、そのお店に行き引き渡して完了です。
電気屋に行けばどこでもリチウム電池を引き取ってくれると大間違いです、検索してから目的地に行くのが得策でした、、、

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です